高知県生まれで明治から昭和初期の北海道で活動した技師、写真師、画家、書家の松籟(1870-1947)による作品。昭和14年(1939年)、作者が古希(数えで70歳)のときの作品です。『松下富嶽遠望』の表題の通り、遠景のシンプルな富士山と近景の松とのコントラストがついています。サイズ(概寸) 134 x 26cm装丁していない状態です。おめでたい画題です。軸装するなどして、ご自宅や店舗などにいかがですか。。西国三十三ヶ所霊場集印肉筆掛軸御朱印/掛軸☆宝船☆G-138。【真作】春山公/二行書/掛軸☆宝船☆AD-419。【真作】湖堂/山村図/掛軸☆宝船☆AB-70。四国八十八ヶ所集印肉筆掛軸/御朱印/掛軸☆宝船☆Z-386。【真作】白海/高砂群鶴図/高砂図/掛軸☆宝船☆AB-522。【複製】玉翠/赤富士平成書/赤富士図/富士山図/工芸品/掛軸☆宝船☆AD-781